神戸クリニック体験談/視力回復.com

視力回復
視力回復.com レーシックとは? 視力回復手術 Q&A 全国の眼科/クリニック

秋本奈緒美さん
(女優)
レーシックを受けようと思ったきっかけ

30年間コンタクトを使っていましたが、このごろコンタクトが入らないなど不便を感じ、「コンタクトはもういいか」という気分になっていました。かつてデビット伊東さんから「目の手術をした」という話を聞き、勧められてもいましたが、しばらく放っておきました。でもこのごろ芝居をするうえでコンタクトを落としたり不自由を感じ、主人がやりたがっていることもあって、デビットさんを通して検査を受けさせていただきました。検査が思ったより楽だったので、「このくらいの手術なら受けられるかもしれない」と思い決心しました。

手術当日の感想

角膜の厚み、表面、眼底の様子をほめられ、気を良くして手術に臨みました。手術前はとてもわくわくしていました。手術台に乗ったときも緊張することもなく面白かったほどです。フラップを切る瞬間が一番怖いと思っていましたが全然問題ありませんでした。スタッフの皆さんの連携がすばらしかったです。ベルトコンベア式ではないことでとても信頼できました。

レーシックを受けた後の感想

終わった直後に壁の時計が見えるのに驚きました。受けたその日は夫婦で顔を見合わせてはにやにや笑っていました。スポーツが大好きなのでいろいろなスポーツを裸眼でできると思うとうれしいです。仕事でも可能性が広がり、ますます意欲的に取り組めます。楽しみがいっぱいです。

右目視力
0.1⇒1.5

左目視力
0.1⇒1.2


デビット伊東さん
(タレント)
レーシックを受けようと思ったきっかけ

長時間労働だとコンタクトって疲れるんですよね。 4年ほど前からラーメン屋の仕事を始めたんですが、これがけっこう長時間労働で、コンタクトをずっと着けたままだと目がとても疲れるんです。コンタクトをやめてメガネに替えると、ラーメンの湯気で曇って仕事にならないし。かと言って、コンタクトもメガネもしないと、ラーメンをお出しする時にお客様の顔が見えないし、来店された時やお帰りになる時も誰なのかわからない。

目を細め顔をしかめてお客様を見るようでは、表情も印象も悪いですよね。そんな時に、友人からレーシックの紹介を受けたんです。 最初は、やはり怖さがあって、自分がレーシックを受けるとは思ってもみませんでした。でも、体験者の友人の話を聞くうちに、まずは詳しい話を聞いてみようと思うようになり、神戸クリニックへ出向きました。やっぱり、本当に体験した人の話は説得力がありますよね。レーシックを受けようと決めたきっかけは、吉田先生やクリニック執行役員の小谷野さん自身がレーシックを受けて、視力を回復したというのを聞いたことですね。クリニックの皆さんも、レーシック体験者で視力を回復されているお話に思わず聞き入ってしまいました。 痛みは本当にないのかなぁ、失明はしないのかなぁ、ヤッパリ眼の手術って怖いよなぁ、など心配ごとは尽きませんでしたよ。 でも、体験者の皆さんのお話で分かったのですが、こうした思いは誰もが同じように持っていたんですよね。だから、僕だけがこんな風に思うのではなく、ほとんどの人たちがこんな不安な思いを持っていて当然なんです。

クリニックの皆さんが体験者だから、僕のような不安な思いを患者と同じ目線で丁寧に説明してくれたり、ご自分の体験をもとに話をしてくれたりして、納得ができ、自分も受けてみようと決心しました。でも、レーシックは誰でも受けられる訳ではないことを初めて聞きました。吉田先生のお話では、レーシックを受ける前の検査で、80%の方がOKですが、20%の方は安全上の理由でレーシックが受けられないそうです。その話を聞いたら、何だか、是非とも80%のグループに入ってレーシックを受けたいと思うようになりましたよ、あれだけ怖がっていたのにね(笑)。

レーシックを受けた感想

あの緊張はなんだったの?あっという間に手術は終わりました。しっかりと納得のいく説明を受けていたので安心しきっていましたが、やはり、自分の順番が近づくにつれて緊張してきましたね。先生からは、「あまり緊張すると首に力が入るから、とにかくリラックスして」と言われたんですが、そんなこと言われてもリラックスできるような状態じゃないですよ。極度の緊張状態という表現が正しいかな。本当に本当に、手術室に入るまでは、怖かったんです(笑)! でも手術室に入ると、スタッフの皆さんが笑顔で迎えてくれ、いろいろ話かけていただいたお陰で、気持ちは徐々に落ち着いてきました。手術台のベッドに横になってからはあっという間でした。右目の手術が終わると、「あれ、もう終わったの?」と拍子抜けする感じで。今までの緊張は何だったんだろうという思いでしたよ(笑)それから先の左眼も、ほんと、あっという間に終わりました。

右目視力
0.1⇒1.5

左目視力
0.1⇒1.5


山崎裕太さん
(俳優)
レーシックを受けようと思ったきっかけ

普段は、使い捨てコンタクトとメガネを併用していたんですね。ただ、コンタクトはすごく眼に圧迫感があって、1日中着けていることができなかったんです。異常に眼が疲れる感じで、時には気分が悪くなったりして。舞台の仕事でも、1回目の出演の時にはコンタクトを着けているんですが、2回目の時には眼が疲れてしまって、裸眼で演技していたんですよね。コンタクトとあまり相性が良くないんですよ(笑)。本当に必要な時以外は、ちゃんと見えないまま裸眼で生活したりしてました。車やバイクの運転をする時にはメガネを掛けてたんですが、メガネもやっぱり面倒ですよね。
レーシックとは、まわりの友人や知人に体験者が割と多くて、いろいろ話を聞いて知っていました。自分自身、日々不便を感じていましたから機会があればぜひ自分も受けたいと思っていたんですよ。

レーシックを受けた感想

手術について、特に怖いとか緊張したとかはなかったですね。皆さん、緊張するようですけど、僕の場合は、本当、全く平気でした。たぶん、まわりに体験者の人が多かったし、話もよく聞いていたからだと思います。手術自体は、本当に痛みもなくて、アッという間でした。もう終わったの?って感じでしたよ。

手術よりも、手術前の準備で眼を開ける方が痛かったくらいですから(笑)。僕の場合、まつ毛が長かったので、それを処理するために眼を大きく開いていたからだって、後で聞きました。手術が終わってからは、何となく見えている感覚ではあったのですが、本当に見えているのかどうなのかは、正直言ってその時はよく分からなかったんです。それよりも、とにかく早く家に帰って寝なきゃ!って思っていました(笑)。手術の翌朝、起きてリビングの方を見たんです。そしたら「オッ、見えるぞ!本当に見えるじゃん!」っ感じで。テレビも、「オッ!見える!見える!」って。本当、すごいなぁって、一人で部屋で感動してました。あまりにまわりがよく見えるんで、なんだか部屋が少し狭く感じましたね。

あえて不便に思う点をあげると、テレビや映画は別として、これからは舞台の仕事でお客様の顔がよく見えてしまうこと。お客様の反応が全て見えてしまうので、緊張してしまうかもしれませんからね(笑)。まもなく長期の撮影に入るんですが、これでコンタクトの心配も、メガネの必要もありません。本当に、レーシックを受けて良かったです!

右目視力
0.3⇒2.0

左目視力
0.2⇒2.0

神戸クリニックのサイトへ≫


ブックマークに投稿する:


品川近視クリニック 錦糸眼科 神奈川クリニック
品川近視クリニック 錦糸眼科 神奈川クリニック



Copyright2005-2007 視力回復.com All rights reserved.