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【レーシックを受けようと思ったきっかけ】
ある時知人から視力を回復する治療を受けて眼が良くなった話を聞いて、衝撃を覚えました。なぜなら視力を良くする治療があることは何となく知っていたけど、眼を手術することは大きなリスクを伴う大変な手術だと思い込んでいたのです。しかし知人の話を聞いて一瞬にしてその思い込みは崩れ去ってしまいました。その時に“受けたい”と思ったのです。 【レーシックを受けた感想】知人から聞いていたとはいえ、さすがに少し緊張しましたがクリニックの雰囲気も良くて落ち着いて手術に臨むことができました。手術直後の違和感も軽くなって視力が良くなっていることが、実感できて本当に嬉しかったですね!夜は少し光がまぶしかったりしましたが、電光掲示板や道路の標識が裸眼できれいに見えた時の喜びが格別でした。 【レーシックを受けて良かったこと】常に裸眼で生活できることが何より嬉しいです。今までメガネ無しではできなかった映画を見ることや車の運転などが、裸眼でできることに幸せを感じています。ひとつ悔やまれるのが、「もっと早く受けておけば良かった」ということです。 |
| 角田信明さん (格闘家) |
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| 右目視力 0.3⇒1.2 左目視力 0.3⇒1.2 |
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【レーシックを受けようと思ったきっかけ】
職業柄、遠くを見て距離を測ったり、他の選手の球筋をみることは、自身のプレーにとって大変参考となり、ゴルフをする上で視力は欠かすことができません。しかし最近、曇りの日に球の落ち所が見にくくなり、又、日常生活においても雨の日や夜間の運転が眼鏡無しでは、不便を感じるようになったので、思い切って手術を受けることにしました。 【レーシックを受けた感想】レーザーとはいえ、手術ということで全く不安が無かったという訳ではありません。しかし、わかりやすい説明を受け、更に親切で丁寧なスタッフの方やドクターの対応も良く、安心して手術に臨むことができました。手術後に多少の眩しさを覚えましたが、直接の視力検査の時から視界が開き、翌日も安定して大変良く見えるようになりました。今まで見えなかった看板の文字や車のナンバープレート等、はっきりと読め驚きました。 【レーシックを受けて良かったこと】やはり、見える範囲が変わったということで、世界が広がったようでした。ゴルフ場においても、今までわかりにくかった距離感や球筋をはっきりと捉えるようりになり、とても助かります。日常生活の面でも眼鏡を必要とする場面が無くなり、煩わしさから開放されました。 |
| 谷口拓也さん (プロゴルファー) |
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| 右目視力 0.6⇒1.5 左目視力 0.9⇒2.0 |
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【レーシックを受けようと思ったきっかけ】
目が悪くなってから約15年もの間わずらわしいコンタクト生活をしていたが、夫の強い近視矯正手術の希望もあり勇気を出して夫婦でLASIKを受けました。 【レーシックを受けた感想】まだ視力が安定していない時間帯もあるが特に生活には問題なく、以前よりも楽で快適な生活を送っている。日によって乾燥することもあるが、先生のアドバイス通り、目薬をしていれば問題ない。 【レーシックを受けて良かったこと】朝、起きて視界全てがはっきり見えることの快適感、便利さにはここ約15年感じられなかった生活への満足感であった。コンタクトの手入れや装脱着の時間、わずらわしさ、心配のない生活は、夢の夢だったのに、夢が一瞬にして叶ってしまった!第2の人生がスタートしたといっても過言ではない。これから大好きなスポーツ、メイクを思いっきり楽しみたい!! |
| 山本里香さん (会社員) |
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| 右目視力 0.6⇒2.0 左目視力 0.2⇒2.0 |
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【レーシックを受けようと思ったきっかけ】
普段は使い捨てコンタクトを使用していました。日常生活では、さほど不便さは感じていなかったのですが、やっぱり職業がオートバイに乗って、レースをすることなので、そのときの不便さがずっと不満でした。つまり、コンタクトがレース中に風で飛んでいきはしないか、ズレて見えなくなってしまわないかということが、常に頭の片隅にあったのです。実際、レースの最中にズレたりしては、いい成績を出せません。僕は目が小さいほうなので、コンタクトがズレたことはありませんでしたが、友人のレーサーのなかには、レース中にコンタクトが飛んでしまって、全く走れなくなったこともありました。そういう話を聞くとやはり不安で、常に替えのコンタクトレンズを用意していました。 【レーシックを受けた感想】とにかく視界が広くて、今までより遠くを見られるようになりました。サーキットを走るとき、視線を遠くにおいて、少しでも早く状況判断をすることが速く走る条件なのですが、それをできるようになったのが大きな武器です。僕らがオートバイに乗るのは、街で走るのではなく、常に200km/hを越える最高速度で、しかも200km/hから50〜60km/hに一瞬で減速するようなケースが多い。だから、目に一気に圧がかかるような、ちょうど充血がはげしくなる場面が多いので、少し心配でしたが、それも徐々に症状がかるくなって、1〜2ヶ月でほぼ問題なくなりました。 【レーシックを受けて良かったこと】慣れていたつもりでしたが、やはりコンタクトの装着やメンテナンスの面倒さがなくなったのが大きいです。それと、いつもレースのときに頭の片隅にあった「何かあったときに、すぐにどうするか」を考えなくて良くなったことが大きいですね。それと、コンタクトをしているときにひどいドライアイだったのですが、これは目の症状ではなく、コンタクトをしていたからだったようです。コンタクトなしの生活を始めたらドライアイも治ってしまいました。 |
| 渡辺篤さん (レーシングライダー) |
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| 右目視力 0.06⇒1.5 左目視力 0.07⇒1.5 |
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